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2014年5月に読む本で、今回は『』と『』の感想です。

 
アリストテレス『形而上学』(上)の最初の一文は、「すべての人間は、うまれつき、知ることを欲する。」で始まる。
トリビアの泉を見ていた人でこの一文を思い出した人はいるかもしれない。

文庫本の訳書であるが、専門用語が多く出ているので初学者には難しいと感じるかもしれない。繰り返し読むか、関連するアリストテレスの本を読んで知識の幅を広げたい。