2013年12月6日にフォーリン・アフェアーズのメールマガジンを受信しました。メールの一部を紹介します。

【1】 戦争と1945年の記憶(12月号プレビュー)
http://www.foreignaffairsj.co.jp/archive/focalpoints/201311.htm#19

  • 日本経済を左右する規制緩和と労働市場改革
    ─ ネオリベラリズムと「第3の矢」(2013年12月号)
    ノア・スミス/ストーニーブルック大学准教授
    http://www.foreignaffairsj.co.jp/essay/201312/Smith.htm
  • 日本にネオリベラリズムは似合わない(2013年12月号)
    トバイアス・ハリス/テネオ・インテリジェンス アナリスト(日本の政治・経済)
    http://www.foreignaffairsj.co.jp/essay/201312/Harris.htm
  • アベノミクスと中国経済の行方
    ─ 世界経済アップデート(2013年12月号)
    ルイス・アレキサンダー/野村ホールディングスアメリカ、チーフエコノミスト
    ビンセント・ラインハルト/モルガンスタンレー、チーフエコノミスト
    ネマト・シャフィク/国際通貨基金(IMF)副専務理事
    http://www.foreignaffairsj.co.jp/essay/201311/WEU.htm

【3】 追い込まれた金正恩
          ── 不安定な権力基盤と出口のない窮状
http://www.foreignaffairsj.co.jp/archive/focalpoints/201312.htm#3

【4】サイバー戦争と諜報の間(12月号プレビュー)
http://www.foreignaffairsj.co.jp/archive/focalpoints/201312.htm#2

【5】 日米同盟の未来像
          ── 尖閣をめぐり試される「進化する」同盟関係

【6】 南アフリカ今後の外交政策(ネルソン・マンデラ)

かつて、故ネルソン・マンデラ元南アフリカ大統領がフォーリン・アフェアーズに寄稿した論文を紹介します。

「新生南アフリカの最大の課題は、人種、肌の色、信条、宗教、性の違いを問わず、すべての人が自らの人間性を十分主張できるような国家を誕生させることにほかならない」

「1980年代末、私はいまだ獄中にあった。だが、それでも、世界で変化が起きているのは察知していた。私は、この変化が私の国、南アフリカに大きなインパクトを与えることを確信していた」

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http://www.foreignaffairsj.co.jp/essay/199401/Mandela.htm