2014年11月21日に受信したフォーリン・アフェアーズのメールマガジンです。

フォーリン・アフェアーズ・リポート2014年11月号

目次

【1】イスラム国のアジアへの拡大(11/21)
http://bit.ly/1BTpiFk

■イスラム国のアジアへの拡大
ジョセフ・チンヨン・リオー/ブルッキングズ研究所 シニアフェロー
(東南アジア研究担当)
http://bit.ly/1F9rOGP

■ヒンドゥー至上主義とイスラム教徒
── アルカイダはなぜインドに目を付けたか
ラミーズ・アッバス/米国防大学助教
http://bit.ly/1BTprJ1

■イスラム国と米サウジ関係の転機
ファハド・ナゼル/前駐ワシントンサウジ大使館政治分析官
http://bit.ly/1xDoksI

【2】日本のアジェンダを考える
──少子高齢化、シルバー民主主義、アベノミクス(11/18)
http://bit.ly/1x9RprS

■日本を抑え込む「シルバー民主主義」
── 日本が変われない本当の理由
アレクサンドラ・ハーニー/前外交問題評議会インターナショナルフェローhttp://bit.ly/1gibfLy

■アベノミクスの黄昏
── スローガンに終わった構造改革
リチャード・カッツ/オリエンタル・エコノミスト・アラート誌編集長
http://bit.ly/1te8CUS

■ベビー・ギャップ
── 出生率を向上させる方法はあるのか
スティーブン・フィリップ・クレーマー/米国防産業大学教授
http://bit.ly/JIDkzY

【3】本当の日本問題とは
──先進国の財政赤字とソブリンリスク(11/19)
http://bit.ly/1yxCpGs

■衰退する日米欧経済
ロバート・マッドセン/
マサチューセッツ工科大学国際研究センター シニアフェロー
http://bit.ly/1pbyHxV
■ウィレム・ブイターが語る先進国の財政問題とソブリンリスク
─ アメリカも日本も潜在的リスクにさらされている
ウィレム・ブイター/CITIグループ チーフエコノミスト
http://bit.ly/1wQV4uC

■財政赤字へのリスク認識が変化しない限り、資金は動かない
アラン・グリーンスパン/米国防産業大学教授
http://bit.ly/1EXjuce

【4】日本のアジェンダ
──日本衰退論の虚構(11/20)
http://bit.ly/1uIaaV2

■日本システムから退出する企業と個人
レオナード・J・ショッパ/ バージニア大学准教授(論文発表当時)
http://bit.ly/1d5rpng

■緊縮財政という危険思想
マーク・ブリス/ブラウン大学教授
http://bit.ly/1qpLakz

■日本衰退論の虚構
──みえない日本の等身大の姿
ジェニファー・リンド/ダートマスカレッジ准教
http://bit.ly/1qpkXF5

【5】シェール革命の地政学的衝撃
──変化するエネルギー市場と価格(11/21)
http://bit.ly/1yxDRJc

■シェール革命の地政学的衝撃
ロバート・ブラックウィル/米外交問題評議会シニアフェロー
ミーガン・L・オサリバン/ハーバード大学ケネディスクール教授
http://bit.ly/1dhbQ2q

■シェール革命で変化するエネルギー市場と価格
エドワード・L・モース/シティグループ原材料担当グローバル統括者http://bit.ly/1lLK0Lj

■追い込まれたロシアの資源産業
--シェールガス資源が塗り替える世界の地政学地図
アビエザー・タッカー/テキサス大学オースチン校
 エネルギー研究所アシスタントディレクター
http://bit.ly/1ef9OLj