2014年12月19日に受信したフォーリン・アフェアーズのメールマガジンです。

フォーリン・アフェアーズ・リポート2014年12月号

目次

【1】中国とロシアによる反欧米同盟
── 米中露・新戦略トライアングルで何が変わるか(12/15)
http://bit.ly/1zb3WS7

■中国とロシアによる反欧米同盟
── 中ロを結びつける六つの要因
ギルバート・ロズマン/プリンストン大学教授(社会学)
http://bit.ly/1yEhf9y

■米中露・新戦略トライアングルで何が変わるか
デビッド・ゴードン/ユーラシアグループ グローバルマクロ分析ディレクター
ジョーダン・シュナイダー/ユーラシアグループ リサーチャー
http://bit.ly/Y7eOkd

■ロシアのアジアシフト戦略という幻想
フィオナ・ヒル /ブルッキングス研究所 シニアフェロー
ボボ・ロー/ 英チャタムハウス アソシエートフェロー
http://bit.ly/1o8owP1

【2】2014年を回顧するパート3(4~5月)
── プーチンの新ユーラシア主義思想(12/17)
http://bit.ly/1JdHQ4s

■プーチンの思想的メンター
── A・ドゥーギンとロシアの新ユーラシア主義
アントン・バーバシン/在モスクワ国際関係研究者
ハンナ・ソバーン/米フォーリン・ポリシー・イニシアティブ
(ユーラシア分析担当)
http://bit.ly/1nfasyG

■ユーラシア主義か、栄誉ある小さな戦争か
── 三つのシナリオとプーチンの選択
アレクサンダー・モティル/ラトガース大学教授
http://bit.ly/1gt0Fn0

■クリミアとロシアのアイデンティティ
── ロシアはクリミアを手放さない
スーザン・リチャーズ/「オープンデモクラシーロシア」エディター
http://bit.ly/1iiz3QP

【3】2014年を回顧するパート4(5月)
── 甦った地政学と欧米秩序の未来(12/18)
http://bit.ly/13GuKMV

■「歴史の終わり」と地政学の復活
── リビジョニストパワーの復活
ウォルター・ラッセル・ミード/バードカレッジ教授(歴史・外交)
http://bit.ly/1iu6XVl

■CFR Meeting
地政学的戦略リスクを検証する
── ウクライナと日中対立
ローレンス・D・フリードマン/キングス・カレッジ教授
リチャード・ハース/米外交問題評議会会長
http://bit.ly/1u7eVY8

■世界の地政経済学リスク
── 日本の後追いをする中国経済?
ヌリエル・ルービニ/ルービニ・グローバルエコノミクス理事長
ジョイス・チャン/JPモルガン、FIRグローバル統括者
http://bit.ly/Sfhkli

【4】改革なき緊縮財政の悲劇、他
(12月号から) (12/19)
http://bit.ly/1GxBsTe

■改革なき緊縮財政の悲劇
── ギリシャを搾取したオリガークたち
パブロス・エレフセリアディス/オックスフォード大学准教授
http://bit.ly/1x0YT6B

■文化遺産とナショナリズム
── 文化遺産を人類が共有するには
ジェームズ・クノー/J・ポール・ゲッティ財団最高経営責任者
http://bit.ly/1AJjyJn

■欧米はロシアへの約束を破ったのか
── NATO東方不拡大の約束は存在した
ジョシュア・R・I・シフリンソン/テキサスA&M大学准教授
http://bit.ly/1BTnFYk