タイトル社会学講義 (ちくま新書)
著者・編者
  • 橋爪大三郎
  • 大澤真幸
出版社;筑摩書房
出版年;2016年
ISBN;9784480068989
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内容紹介

この1冊でOK! 社会学を始める前の必読書 社会学とはどういう学問なの? 社会学の魅力はどこにあるの? そんな初学者の関心に、 第一線で活躍する社会学者が、 まっすぐに応えます。 社会学の主要なテーマについて、 基本的な視点から説き起こし、 テーマの見つけ方・深め方、フィールドワークの手法までを、 講義形式でわかりやすく解説します。 小さな、しかし最良の入門書です。

【目次】
  • 第1章 社会学概論(橋爪大三郎) 
  • 第2章 理論社会学(大澤真幸) 
  • 第3章 都市社会学(若林幹夫) 
  • 第4章 文化社会学(吉見俊哉) 
  • 第5章 家族社会学(野田潤) 
  • 第6章 社会調査論(佐藤郁哉) 
内容(「BOOK」データベースより)

社会学とはどういう学問なの?社会学の魅力はどこにあるの?そんな初学者の関心に、第一線で活躍する社会学者が、まっすぐに応えます。社会学の主要なテーマについて、基本的な視点から説き起こし、テーマの見つけ方・深め方、フィールドワークの手法までを、講義形式でわかりやすく解説します。小さな、しかし最良の入門書です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

橋爪大三郎 1948年生まれ。東京工業大学名誉教授

佐藤郁哉 1955年生まれ。同志社大学教授

吉見俊哉 1957年生まれ。東京大学教授

大澤真幸 1958年生まれ。社会学者

若林幹夫 1962年生まれ。早稲田大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)