タイトル世界の裏側がわかる宗教集中講座: ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教、神道、儒教 (徳間文庫)
著者・編者;井沢元彦
出版社;徳間書店
出版年;2017年
ISBN;9784198941932
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内容紹介

テロ、パレスチナ・イスラエル問題、アメリカの世界戦略、アジア情勢……。激動の現代を理解するために、日本人に決定的に欠けているのが宗教への理解だ。ユダヤ・キリスト・イスラム教を知ることで、世界を動かす裏の仕組みがわかる。仏教・神道・儒教を知ることで、アジアの中での日本の立ち位置がわかる。「本当の世界」を読み解くための必須知識を凝縮した、井沢式宗教講座の決定版!

内容(「BOOK」データベースより)

テロ、パレスチナ・イスラエル問題、アメリカの世界戦略、アジア情勢…。激動の現代を理解するために、日本人に決定的に欠けているのが宗教への理解だ。ユダヤ・キリスト・イスラム教を知ることで、世界を動かす裏の仕組みがわかる。仏教・神道・儒教を知ることで、アジアの中での日本の立ち位置がわかる。「本当の世界」を読み解くための必須知識を凝縮した井沢式宗教講座の決定版!

著者について

1954年2月1日、名古屋市生まれ。早稲田大学法学部卒。TBS入社後、報道局(政治部)記者時代に『猿丸幻視行』にて第26回江戸川乱歩賞を受賞。31歳で退社し、以後作家活動に専念。歴史推理・ノンフィクションに独自の世界を開拓し、週刊ポスト連載の「逆説の日本史」は1100回を超えてなお回を重ねている。主な著書に、『言霊』『穢れと茶碗』『隠された帝』『天皇になろうとした将軍』『逆説の日本史』『世界の[宗教と戦争]講座』『銀魔伝』『黎明の叛逆者』『魔鏡の女王』『恨の法廷』『信濃戦雲録』などがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

井沢元彦
1954年2月1日、名古屋市生まれ。早稲田大学法学部卒。TBS入社後、報道局(政治部)記者時代に『猿丸幻視行』にて第26回江戸川乱歩賞を受賞。31歳で退社し、以後作家活動に専念(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)