タイトル花言葉
著者・編者;美輪 明宏
出版社;パルコエンタテインメント事業部
出版年;2010年
ISBN;9784891948351
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内容紹介

美輪明宏がおくる愛の格言集。
ファン、読者からの要望が最も高かった、美輪明宏の格言が一冊の本になりました!

あなたの心の友、そして人生の道案内、 ガイドブックとして、この本を是非活用してください。

本文より一部を紹介します

「運が良くなりたければ、微笑んでいれば良い。 人に優しくすれば良い。 思いやりと優しさが、運を開くのです」

「蓮の花の値打ちは、泥の中で育っても、汚れず染まらず、美しい花を咲かせ、保ち続けること。 悩みや苦しみは、自分を鍛えるチャンスです」

「完全な男を求めるのは、身の程知らず。 自分に欠点があるように相手にも欠点がある。 傷もの同時だと思えば楽なもんです。 当たって砕けましょう」

内容(「BOOK」データベースより)

あなたの心の友、人生の道案内ガイドブック―。

著者について

1935年、長崎市生まれ。1957年、「メケメケ」、1966「ヨイトマケの唄」が大ヒットとなる。 以後、演劇・リサイタル・テレビ・ラジオ・講演会活動などで幅広く活躍中。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

美輪明宏
1935年、長崎市生まれ。国立音大付属高校中退。十七歳でプロ歌手としてデビュー。1957年「メケメケ」、1966年「ヨイトマケの唄」が大ヒットとなる。1967年、演劇実験室「天井棧敷」旗揚げ公演に参加、『青森縣のせむし男』に主演。以後、演劇・リサイタル・テレビ・ラジオ・講演活動などで幅広く活動中。1997年『双頭の鷲』のエリザベート役に対し、読売演劇大賞優秀賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次
  1. 自分を輝かせるための言葉 
  2. つらい時のための言葉 
  3. 自分を磨くための言葉 
  4. 美しく生きるための言葉 
  5. 人と上手につきあうための言葉
BLOGOSの記事『「メンタル」を鍛えるには、この5冊』で紹介されています。