タイトル面白い生き方をしたかったので仕方なくマンガを1000冊読んで考えた →そしたら人生観変わった
著者・編者;堀江貴文
出版社;KADOKAWA
出版年;2016年
ISBN;9784046014405
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内容紹介

「遊びが仕事になる時代」に、なぜマンガ(最強メディア)を読まないの?
「遊びが仕事になる時代」なのに、 どうしてマンガ(最強メディア)を読まないの?
本書では、稀代のマンガ・キュレーター堀江貴文が、 「人生観を変えるほど面白いマンガ」の オールタイム・ベストを厳選して紹介。 仕事のセンス、想像力と観察力、情報、 天才たちの人生、業界の真実…… マンガは人生を面白くする最高のツールだ! 最注目マンガ編集者・佐渡島庸平氏との対談も収録。

内容(「BOOK」データベースより)

「遊びが仕事になる時代」なのに、どうしてマンガを読まないの?マンガは、未来を見つける最高のツールだ! 著者について

●堀江 貴文:1972年、福岡県八女市生まれ。実業家。SNSmedia&consulting株式会社ファウンダー。元・株式会社ライブドア代表取締役CEO。東京大学在学中の96年に有限会社オン・ザ・エッジ(後のライブドア)を起業。現在は、自身が手掛けるロケットエンジン開発を中心に、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」のプロデュースを手掛けるなど活躍。2014年、マンガのレビューサイト「マンガHONZ」をオープン。「レビューを通じて新たな本との出会いを生む」ための活動を展開している。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

堀江貴文
1972年、福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。元・株式会社ライブドア代表取締役CEO。東京大学在学中の1996年に有限会社オン・ザ・エッジ(後のライブドア)を起業。2000年東証マザーズ上場。2006年証券取引法違反で東京地検特捜部に逮捕され、実刑判決を下され服役。現在は、自身が手掛けるロケットエンジン開発を中心に、スマホアプリ「TERIYAKI」「焼肉部」「755」のプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次
  • PROLOGUE 「遊びが仕事になる時代」にマンガが必要なワケ 
  • CHAPTER1 「仕事はセンス」と教えてくれるマンガ 
  • CHAPTER2 想像力は観察力だ。 
  • CHAPTER3 人は情報を食べて生きている 
  • CHAPTER4 鉄文という生き方 
  • CHAPTER5 栄光なき天才たちが社会を動かす。 
  • CHAPTER6 著者で読むマンガ 
  • CHAPTER7“読書家”に負けない知識がつく、実用マンガ 
  • CHAPTER8 いろんな「if」 
  • CHAPTER9 忘れられないトラウマ・マンガ  
  • CROSSTALK 堀江貴文×佐渡島庸平――マンガは新しい「遊び」をつくる 
  • 堀江貴文「マンガ」リスト