タイトル祭りの少女
著者・編者;青山 裕企 
出版社;玄光社
出版年;2018年
ISBN;9784768311011
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内容紹介

安積国造神社秋季例大祭、渋谷金王八幡宮例大祭、八戸えんぶり、小鹿野春まつり、三社祭、チャグチャグ馬コ、博多祇園山笠……
日本全国をめぐり、写真家・青山裕企が記録した、美しい祭りの少女たち。

【まえがきより抜粋】
祭りの少女たちは、どこまでも尊い存在だ。
しなやかさ、眼差し、朴訥さ。 「祭りの少女」のポートレートと向き合うことで、 私たちはきっと、忘れかけていた大切な日本の心を、思い出すことができるだろう。
青山裕企

内容(「BOOK」データベースより)

吉祥寺秋まつり、渋谷金王八幡宮例大祭、海老江曳山まつり…日本の少女たちのハレ姿。

著者について
青山裕企 あおやま・ゆうき 1978年、愛知県名古屋市出身。筑波大学人間学類(心理学専攻)を卒業後、写真家として活動。2007年、『キヤノン写真新世紀』優秀賞受賞。著書に『SCHOOLGIRL COMPLEX』『吉高由里子 UWAKI』『ガールズフォトの撮り方』『JK POSE MANIACS』『むすめと! ソラリーマン』『パイニャン』『「写真で食べていく」ための全力授業』『クリエイターのためのセルフブランディング全力授業』ほか多数。オリエンタルラジオ、生駒里奈などの写真集も手がける。サラリーマンや女子学生など“日本社会における記号的な存在"をモチーフにしながら、自分自身の思春期観や父親像などを反映させた作品を制作している。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

青山裕企
1978年、愛知県名古屋市出身。筑波大学人間学類(心理学専攻)を卒業後、写真家として活動。2007年、『キヤノン写真新世紀』優秀賞受賞。サラリーマンや女子学生など“日本社会における記号的な存在”をモチーフにしながら、自分自身の思春期観や父親像などを反映させた作品を制作している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)