タイトルマンガ版 堀江貴文の「新・資本論」 (宝島社新書)
著者・編者
  • 堀江 貴文 著
  • アイグラフィック 画
出版社;宝島社
出版年;2018年
ISBN;9784800288318
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内容紹介

「お金は信用である」「信用さえあれば、お金がなくてもなんとかなる」 「コミュニケーションが信用を生む」「お金の本質を見抜けなければ搾取される」 「住宅ローンのカラクリ」「起業はいつでも、どこからでもできる」――。
若手ビジネスパーソンから絶大な支持を集める堀江貴文氏のマネー論をマンガで解説。 2010年に発売した『マンガ版 新・資本論』に新たに解説文を入れて大幅リニューアル。 ブレることのない“ホリエモン哲学"の原点がここにある!

内容(「BOOK」データベースより)

お金の「本質」を知らなければ、一生搾取される―。多くの日本人が「紙幣=お金」だと思い込んでいるが、それは幻想。お札はバーチャルなものであり、たんなる紙切れにすぎない。「お金とは信用である」「お金は信用で代替できる」と、ホリエモンは断言する。人とのつながりを大事にし、積極的に行動を起こすことが、ひいては信用の獲得に結びつくのである。ほかにも「貯金は悪」「生命保険なんて必要ない」など、お金に振り回されない生き方をかなえるエッセンスが満載。10年後に生き残るための、堀江式「マネー論」!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

堀江貴文
1972年福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。現在は宇宙ロケット開発や、スマホアプリのプロデュースを手掛けるなど幅広く活動を展開。2014年には会員制のオンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(HIU)」をスタート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次
  • 第1章 日本は幸福な国なのか? 
  • 第2章 貯金と借金 
  • 第3章 マネーと教育 
  • 第4章 ルールの運用は恣意的に行われる 
  • 第5章 いつだって先行きは不安