タイトル人見知りでも女の子を撮りたい!
著者・編者;青山 裕企
出版社;雷鳥社
出版年;2019年
ISBN;9784844137528
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内容紹介

「人見知りでも女の子を撮りたい! 」 写真を始めたての頃、 二十歳の僕の、心の叫びでした。 (「はじめに」より) 極度の人見知りだった写真家が、 思い通りのガールズフォトを撮るための コミュニケーションについて語る。 女の子と目を合わせられない人でも、ゲーム感覚でステップアップできる一冊。

▶本書限りのスペシャルインタビューも掲載。

「人見知らない人は、なぜ人見知らないのか?」
女の子と上手にコミュニケーションをとる秘密について オリエンタルラジオ・藤森慎吾さんに迫りました。

内容(「BOOK」データベースより)

極度の人見知りだった写真家が、思い通りのガールズフォトを撮るためのコミュニケーションについて語る。

著者について

1978年、愛知県名古屋市生まれ。筑波大学人間学類心理学専攻卒業。2007年、キャノン写真新世紀優秀賞受賞。 20歳の時に、自転車日本横断の旅の道中で写真を撮りはじめる。26歳の時に、上京して写真家としての活動をはじめる。『ソラリーマン(au・リクナビ・野村不動産などの広告に採用)』『スクールガール・コンプレックス(2013年に映画化)』などの作品を発表しながら、吉高由里子・指原莉乃・生駒里奈・SKE48・SCANDAL・さよならポニーテールなどの写真や映像を手がける。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

青山裕企
写真家。1978年愛知県名古屋市生まれ。2005年筑波大学人間学類心理学専攻卒業。2007年キヤノン写真新世紀優秀賞受賞。時代のアイコンとなる女優・アイドル・タレントの写真集の撮影を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次
  • Level 0 女の子を撮る前に、考えておいた方がいいこと 
  • Level 1 女の子を前にすると言葉が出ない 
  • Level 2 「挨拶」はできるけど「ポーズの指定」ができない 
  • Level 3 もっと「会話」ができるようになりたい 
  • Level 4 女の子を撮った後に、考えておいた方がいいこと 
  • Level 5 今、青山裕企が思い通りに女の子を撮れる理由