タイトルニワトリをどう洗うか? 実践・最強のプレゼンテーション理論
著者・編者
  • ティム・カルキンス 著
  • 斉藤 裕一 訳
出版社;CCCメディアハウス
出版年;2019年
ISBN;9784484191072
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内容(「BOOK」データベースより)

カルキンス少年のニワトリのプレゼンはなぜ完璧だったのか?「それはいい質問ですね」は1度しか使ってはいけない。ビジネスのプレゼンでは、笑いをとってはいけない。スティーブ・ジョブズのマネをしてはいけない点がいくつかある。…etc.ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院の名物教授によるプレゼン術。

著者について

ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院教授、マーケティングコンサルタント。
イェール大学卒業後、ハーバード大学でMBA取得。
専門はマーケティング戦略、バイオメディカル・マーケティング。
コンサルタントとして、イーライリリー、ロシュ、ノバルティス、ペプシコなどの大手企業のクライアントをもつ。 ケロッグ・ブランディング・エグゼクティブ教育プログラムの学術ディレクターを務めるほか、「ケロッグ・スーパーボウル・アドバタイジング・レビュー」の立ち上げからブランディングまで行っている。
2006年と13年にケロッグ経営大学院最優秀教授賞を受賞するなど、教育活動で数多くの賞を受賞。 「フィナンシャル・タイムズ」、「ウォールストリート・ジャーナル」、「ニューヨーク・タイムズ」やテレビのコメンテーターとしても活躍している。 本書は優秀な教え子たちがマーケティング分析ではなく、プレゼンテーションで失敗している例を多く見てきたことから、見栄え良く、効果的なプレゼンのまとめ方と実行方法を記したものである。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

カルキンス,ティム
ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院教授、マーケティングコンサルタント。イェール大学卒業後、ハーバード大学でMBA取得。専門はマーケティング戦略、バイオメディカル・マーケティング。コンサルタントとして、イーライリリー、ロシュ、ノバルティス、ペプシコなどの大手企業のクライアントをもつ。ケロッグ・ブランディング・エグゼクティブ教育プログラムの学術ディレクターを務めるほか、「ケロッグ・スーパーボウル・アドバタイジング・レビュー」の立ち上げからブランディングまで行っている。2006年と13年にケロッグ経営大学院最優秀教授賞を受賞するなど、教育活動で数多くの賞を受賞。「ファイナンシャル・タイムズ」、「ウォールストリート・ジャーナル」、「ニューヨーク・タイムズ」やテレビのコメンテーターとしても活躍している 斉藤/裕一 ニューヨーク大学大学院修了(ジャーナリズム専攻)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)