2020年5月8日に受信したフォーリンアフェアーズのメールマガジンです。

フォーリン・アフェアーズ・リポート 2020年5月号

<5月号のご紹介>

5月号では<コロナ後の世界政治と経済>、<パンデミックと中国パワー>、<ウイルスが変えた世界>を特集します。「財政支出で恐慌を抑え込めるか」、「デジタル権威主義と民主的サーベイランス」、「感染症が暴き出す政治システムの正体」、「石油の崩壊」は特に刺激的です。このほかにも、「中国に迫りくる大混乱」、「エコノミストの節度と本懐」など中期的視点からの分析など、計10本を掲載しています。 2020年5月号の掲載論文の一部を先行公開しております。
  • コロナウイルスと米中の覇権 ―― パンデミックと中国の野心 → https://www.foreignaffairsj.co.jp/articles/202005_campbell/  
  • 感染症が暴き出す政治システムの正体 ―― パンデミックの本当の教訓 → https://www.foreignaffairsj.co.jp/articles/202005_bollyky/  
  • 石油の崩壊 ―― パンデミックと価格戦争が招いた悪夢 → https://www.foreignaffairsj.co.jp/articles/202005_yergin/ 
  • デジタル権威主義と民主的サーベイランス ―― ウイルスを東アジアはいかに封じ込めたか → https://www.foreignaffairsj.co.jp/articles/202005_wright/  
  • コロナウイルス恐慌を回避せよ ―― 求められる戦時経済的精神 → https://www.foreignaffairsj.co.jp/articles/202005_slaughter/
<5月号プレビュー>
  • パンデミックは歴史の転換点ではない 、財政支出でコロナ恐慌を抑え込めるか、デジタル権威主義と民主的サーベイランス → https://www.foreignaffairsj.co.jp/focalpoints/2020-5-7-thu/
<5月号プレビュー>
  • 財政支出でコロナ恐慌を抑え込めるか、コロナウイルス恐慌を回避せよ、石油の崩壊 → https://www.foreignaffairsj.co.jp/focalpoints/2020-5-4-mon/